ノートルダム大学の研究社による独立研究がワーキングメモリトレーニングの効果を追試検証しました。

ノートルダム大学(University of Notre Dame)の心理学助教授であるブラッドレー・ギブソン博士(Dr. Bradley Gibson)は、アメリカの研究者として最初に、コグメドとは独立に、ADHDをもつ青少年の症状をコグメドワーキングメモリトレーニングが軽減するそれまでの研究を追試・検証しました。

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